エスコンフィールドが“また行きたくなる球場”な理由
最近、「野球を見に行く」というより、“エスコンに遊びに行く”感覚で現地観戦する人がかなり増えた気がします。
実際、一度行くと「また行きたい」と思う人が多い球場ですよね。
今回は、ファン目線で「エスコンがなぜここまで人気なのか」をまとめてみました。
1. 球場に入った瞬間のワクワク感がすごい
まず感じるのが、普通の野球場とは少し違う空気感。
ガラス張りの開放感や広さもあって、“テーマパーク感”があります。
初めて行った人が、まず写真を撮り始めるのもわかります。
特に屋根や巨大ビジョンの迫力は、テレビではなかなか伝わりません。
「現地で見る価値がある球場」という感じがかなり強いです。
2. ご飯目的でも普通に楽しめる
エスコンといえば、やっぱりグルメ。
球場飯のレベルがかなり高く、試合前から食べ歩きしている人も多いです。
しかも“とりあえず唐揚げとビール”だけじゃなく、
- 海鮮系
- 北海道グルメ
- スイーツ
- おしゃれ系カフェ
など種類がかなり豊富。
野球に詳しくない友達や家族を連れて行っても楽しめるのは大きいですよね。
3. 試合が見やすい
意外と大事なのがここ。
エスコンはどの席でも比較的見やすく、距離感も近いです。
選手の表情や守備位置の動きまで見えるので、テレビとは違う面白さがあります。
さらに、応援の一体感もかなり強い。
チャンス時の盛り上がりは、現地だとかなり鳥肌ものです。
4. “日ハムファンじゃなくても楽しめる”のが強い
ここがエスコン最大の強みかもしれません。
普通の球場って、基本的には野球ファン向けです。
でもエスコンは、
- デート
- 家族連れ
- 観光
- グルメ目的
など、“野球以外の入り口”がかなり多い。
だから新規ファンも増えやすいんですよね。
結果的に、球場全体の熱量も上がっている感じがします。
まとめ
エスコンフィールドは、
- 球場そのものの魅力
- グルメ
- 見やすさ
- イベント感
このあたりが全部強いです。
もちろん試合を見る楽しさもありますが、“1日遊べる場所”として完成度が高い。
だから「また行きたい」と思う人が多いのかもしれません。
みなさんの好きなエスコンポイントも、ぜひ教えてください。

